2013年03月30日

Bioshock infinite{両&PC}・ファーストインプレッション

bioshock infi F.jpg
ちょっと触ってみる感じでやろうと、実際は4時間近く止められなかった。

エリザベスに出会うまでがんばることに、そこまでのアクションは、すばらしすぎて、あっという間でした。

ステージのスケールと美しさは、途方もないでき。見たこともない、そこに、世界が広がっていた。

  そして肝心のアクションと銃撃戦は、それをも凌駕する迫力と面白さにわれを忘れること数時間のバトル。

        見た目だけでなく、プレイも神ゲーでした。

       海外で満点続出の理由は、この辺にあると確信できた。 

エリザベスと出会って、いよいよ、逃走劇が開始されるわけだが、ここからが超楽しそう。エリザベスの存在感が異常に高いので、超絶賛されてましたが、なるほど、めちゃ存在感あります。映画で言えば、アカデミー賞物という感じの、際立ち方には、プレイヤーもきっと驚く反面、このゲームのとりこになることは確実。

        位置情報ファースト総合評価点99点
posted by ヒ゜クサック at 14:10| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Tomb raider{両&Steam}・4thインプレッション

tomb 4th.jpg
所要時間15時間ほど・・・

  4thインプレッションします。     最初訪れた場所に戻ってもクリアできない、クエストがあるのですが、これは、時間を追って行くと手に入るスキルが必要だからです。

  だから全てのミッション中全ての達成要素をコンプリートすることはできない仕様です。

  たとえば、ショットガンで破壊する扉とか、弓に接続した縄を使って綱渡りをする崖なんかはアイテムとスキルがない限り不可能な達成要素です。

  時間を追えばいつか戻ることで、達成できるので、あわてないこと。

  少女から大人へのララの波乱に満ちたアクションは、迫力あります。  身も心もぼろぼろになって事件を体験しているララはそのままプレイヤーのアクション迫力として伝わってくるわけ。

  それが見事にまで、ゲームプレイに反映されているのは、開発者がいかにこのゲームに愛を注いでいるかということ。    シリーズを深く愛する開発者の意気込みが、今回のすばらしい作品をつくり上げさせたのだと思う。     とにかく中盤からの盛り上がり{謎もアクションも}はやばいです。  シリーズ最高峰だと思うぞ!!!

  グラは明らかPS4レベルの、PC版買ってやってます。至福のゲームです。皆、やるべし!

      位置情報4th総合評価点100点

   
posted by ヒ゜クサック at 09:35| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月26日

Tomb Raider{Steam}・サードインプレッション

tomb third.jpg
所要時間8時間あたりでサードインプレッションします。

このゲーム、キャンプからキャンプへ一本道のようにバトルをクリアしながらイベントを見て進んでいたが、各キャンプの周辺に隠された財宝やアイテムの探索クエストが各10個以上あるのに気づいた。

バトルに緊張しながらとても探索できなかったが、クリアした後の場所に瞬時に戻る機能が各キャンプにあるので、戻ってみると、広大なフィールドに隠されたクエストが山の如くありました。  バトルをするより時間を掛けないと発見できないさまざまなアイテムが、巧妙に隠されているのだ。

 これのために、迷路のようなフィールド探索に時間を掛けること2時間くらいで、やっと全体の2割ほどのクエストをクリア。

 ここまで、一本道のように素通りしたキャンプが8個ほどあるので、まだまだやりこみできそうで、このゲームバトルだけじゃなく、隠されたルートを発見する喜びもゲームを盛り上げる大きな要素として存在しているのだと、いまさら発見した。

だから、ボス戦などでクリアした跡に戻ってゆっくりアイテムを探さないと、このゲームの半分しか楽しんでいないことになる事に気づいたのだ。

文字通りそこにアドベンチャーの醍醐味があるわけで、広大なフィールドをアクロバットしながらのアイテム探しは、半端なく楽しいぞ。それで発見した功績としてスキルポイントがたまり、武器強化できたり、必殺技を会得したりできる仕様になっている。

滝の裏側に隠れていた、卑弥呼の神殿を発見した感動は、これぞTomb Raiderと思わせてくれた。

だから、急いで先に進んだらきっと見逃していただろう場所が多すぎないように、これから地道に探索もしていく気になった。これでこのゲームをバトルも含めて、倍楽しめるようになった^^/

        位置情報サード総合評価点100点  
posted by ヒ゜クサック at 17:39| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Bioshock infinite{両&Steam}前代未聞の神ゲー・来たあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜!!!

bio shock infinite high score.jpg
シリーズを重ね3作目で、この評価は珍しい、というかこれは前代未聞でしょ。

これからも、これを超えるゲーム出るのか?!出るとすれば・・・・グランドセフトオート最新作くらいか!

いずれにしろ、現時点で最高の評価が軒並み海外で出ているという事実は、このゲームが名作を超えた地点にいる、すなわち、神ゲーということになる。

  PXSUCも、ここまでとは予想だにしなかった。  ユーロゲーマーで10点満点も凄いな〜。

  これ、あの辛口トップのサイトの評価ですよ!!   何が何でも発売日に購買しないとね!

   見たこともない凄い世界と体験がまっているのは確実!!日本発売より先行してインプレッションするのでよろしく。
posted by ヒ゜クサック at 10:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 次世代機戦線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Tomb Raider{Steam}・セカンドインプレッション

tomb sec.jpg
所要時間6時間くらいの場所かな。

  舞台は日本の小笠原辺りかな、邪馬台国の卑弥呼の謎に迫る、少女のララの大人になる過程が描かれているわけで、グラのリアルさも相まって、冒険活劇のワクワク感は相当なものがある。

  ジャンプひとつでへりからへり崖から崖のリアルさは次世代でより、身に迫る迫真性が強化されているぞ。とにかく美しい景色の中を走り回る感覚は、今回凄く味わえるので、驚きの次世代機体験{PS4辺りのこと}ができると表現しておきます。

  それゆえ、ララの生身の体が痛々しいまでに伝わってくる。シリーズのマンネリ化をなくし、しかもそれを超えるべくの努力が実ってるという感じを受けた。

  ゲームとして大事な冒険のワクワクがそのままに、次世代機のパワーによって、身に迫る、より強化されたプレイの迫真さがこのゲームを、シリーズの中でもひときわ輝くものに仕上げている。

  開発者のクリスタルダイナミック健在を感じた。

            位置情報セカンド総合評価点99点

  
posted by ヒ゜クサック at 07:21| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Trackmania'2 Canyon{Steam}・ファーストインプレッション

canyon F.jpg
「なっ!!!これが1800円?!!!」

  新作でしかもこの値段でDLできるなんて信じられない世の中になってます。

       リッジレーサーの新作と見ても、まったく遜色ないできばえで、あのなつかしの、爽快ドリフトレースが、完全再現されてます。   ヤバイ、しかもグラは、5,6倍あがっている次世代グラです。

  UBIのレースゲーであるトラックマニアのシリーズのひとつで、グランドキャニオンの世界を仮想空間的に縦横無尽です。

  爽快感が半端ないのは、ドリフトが決まると表現不可能な浮遊亜空間体験を実感できるから・・・・

  これはかつてのPSのリッジの伝統芸だったわけで、いまや忘れ去られつつある名作の域の話。

  それが、よりリアルにグランドキャニオンワールドで再現されているとなると、ヤバイ!!

  PCゲームとは言え、Xboxコントローラーに完全準拠しているので、操作の快適さも言わずもがな。

  ステージは60ステージで、オンラインにも対応で、世界中の猛者と対戦可能。ワイプアウトシリーズのような大ジャンプステージや、数々のギミックでキャニオンが彩られている中をぶっ飛ばすのだから、爽快感はもはや、キャッホー状態に入ります。

   これヤバイ、やばすぎる。最低日本価格にしても1万円の価値位ありすぎる。

   時代の最先端レースゲーを体験したいならこれ一本で完璧ですね。凄いことになっている。

           位置情報ファースト総合評価点100点
posted by ヒ゜クサック at 07:18| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月19日

世界樹の迷宮W{3DS}・ファーストインプレッション

sekaijyu F.jpg
ダンジョンRPGの鏡みたいなソフトですね。

  分かり安さと奥深さが両立している。   シリーズを通して難度高いらしいが、PXSUCはとりあえず、世界樹はこれ4がはじめて。

  武器などの装備にかかる費用が少しずつしかたまらないし、レベル上げるのに時間がかかる。

  凶悪モンスターに出会わないよう探索は、どきどきハラハラで、この辺のバランスとユニークさが際立つ。

  それゆえ、それゆえ、それらをかいくぐっての発見の喜びは、相当高い。グラもめちゃきれいですね!!!

RPGの面白さとは何かを熟知した優秀な日本のクリエーターがいることは間違いないと思わせる位
 ゲームのセンスは抜群に抜き出ている。

  ダンジョンであせって、凶悪モンスターにつかまり、何度か死に、町に戻ることしばしで、徐々にこつをつかんで行ける過程は、充実感ありすぎ。  これこそRPGの真髄ですね。

      そして音楽が圧倒的にすばらしいのだ。これはもう、120点満点です。

   そしてマップを自分で作る作業{シリーズ経験者は当たり前のことらしいが}がこんなに楽しいなんて思わなかった。このアイデアも120点です。

  何から何まで、すばらしい出来なのだけれど、日本のRPG全然、後退してないと確認できてうれしい。

   大作大作で海外に先を越されているのはグラフィックだけではないかと思った。住み分けしてこんなところで、しっかり根を張ってますねJ・RPG!という感じを受けた。

            位置情報ファースト総合評価点100点
posted by ヒ゜クサック at 12:31| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月18日

Tomb Raider{両}・ファーストインプレッション

tomb F.jpg
序盤2時間足らずでのファーストです。

  海外評価安定の、高評価で、どこが凄いかが気になっていたが、まさかこれほどとは・・・

  ゲーミングPCで、最高のグラ表現{urtraのもう一段階上のulutimate}でやっているが、まるで次々世代のPS4の画面かと疑うほどの美しく滑らかなゲームです。

  操作性もコントローラーにベストフィットで、迫力満点&スムーズ。  シリーズ最高峰を肌で感じた思い。  バイオ6のようにQTA{タイミンング押し}イベントもあるが、こちらはもっと動的な表現力がある。台詞、音響、グラ、演出、プレイ感、どれをとっても全身全霊で作ったんだな{クリスタルダイナミックス開発元の本領発揮}!と納得できるほど、魅入られるゲーム表現に脱帽です。  

  凄いですね本当に序盤からドキドキが止まらない展開で、スケールが、全てのアドベンチャーゲームの中で最高峰なんだなと確信してしまう完成度なのだ。

  とりわけ、ララの少女から大人になって行く過程表現が見事に再現され、最初からプレイするものの心を打ちます。本当に魂こめてララを創造しているのだと感じた。であるので、久々に↓↓↓PXSUC評価は

              位置情報ファースト総合評価点100点

  
posted by ヒ゜クサック at 21:40| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sculls of the Shogun{XboxLive}・ファーストインプレッション

scull F.jpg
ストラテジーの傑作を紹介。

海外でも、めちゃ評価が高い作品で、日本の将軍の物語だが、これが、黄泉の世界に行った将軍の物語です。

海外クリエーターが作ったとは思えないほどの日本的表現のうまさに舌を巻くほどの感動を受ける。

  それが凄く魅力なのだが、肝心のストラテジーのバランスは更にそれ以上の感動を受けた。

 ターン性でじっくり考えて、キャラを移動させないと忽ちゲームオーバーの憂き目になる。

 その際回復は、中途から出てくる回復キャラと敵を討ち取った後に残る、骸骨を食べることによってできるの2種類と、時々出現する回復薬でできる。

  なかなか序盤の後半{地獄の一丁目の門あたり}で勝てないで止まっていたが、勝利のコツは骸骨をたくさん食べるほうが有利なのと、先制攻撃のほうが防御態勢より有利だと分かったときにつかんだ。

  これは敵も自分も防御力が攻撃力より低いのが原因だと思う。3個骸骨を食べると二回攻撃できるしね。

  ハラハラドキドキは地獄の門をくぐってから更にパワーアップで戦略の要素も増えて行く。
  
  回復者を召喚する社とか、武士を召喚する社の取り合いが大変なことに。

    そして社で召喚するには米を獲得する必要があるなど、いろんな要素がどんどん加わって白熱するバトルから逃れられなくなるのだ。とにかく、めちゃ戦略要素があり、難度はやや高いがやりがいあるバトルです。

  これと、ストーリーの斬新さと面白さが加わって、全体で見ると、このゲームはとんでもない面白さに仕上がっているのだ。

    ストラテジーファンならきっと満足するできばえに賞賛の嵐!  800MSPは1000円ほどでこれなら安すぎ。

           位置情報ファースト総合評価点99点

   
posted by ヒ゜クサック at 13:06| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

The walking dead {シリーズ3}・ファーストインプレッション

walking 3 F.jpg
シリーズ2はストーリーが、かなりよかったが、今回3は、列車を動かすイベントが最高に興味そそった。  

というのも、素人がパニックで、遠くへ逃げ延びるために止まっていた列車を動かすのだから、その過程は、大変。

列車操縦マニュアルを探すクエストから始まり、発見したあとは、パズルのように操作して行き、やがて最終スイッチ作動で動力系統が動き出すその過程が最高に新鮮で、列車って、こうやって動かすのかみたいな、感動に浸れた。

やがて列車が、次の先に進めないイベントでは、高速道路から垂れ下がったタンカー車をどけるハラハラ溶接工事など、普段体験したことのない作業をゾンビに見つからない内にこなす。こんな体験が新鮮すぎて感動でありすぎた。

  こういった未知の体験をゲームを通してできるというのも、ゲームの新しい形としてこれから注目して行くべき長所ではないかと、このゲームを通して深く考えてしまった。

  The walking deadは、とにかくゾンビがテーマのゲームなんだが、いろんな可能性を中に感じる作品です。

     だからこのゲーム、これからのゲームの新たな裾野を広げて行く大きな可能性秘めてるぞ!!!!!

        位置情報ファースト総合評価点99点

posted by ヒ゜クサック at 09:19| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PXSUX・ゲーム近況報告

kinnkyou2.jpg
3月は、資金余裕で、↑画像の全てを購買できた。

  話題のTomb Raderは、Steamから約¥4500で、スナイパーゴーストウォリアー2は、同じく¥2700ほどで、どれもホカホカの新作ですよ^^。Trackmania2 Canyonもユーロゲーマーなど辛口サイトが9点以上を軒並み授けるほどの名作レースゲームらしい。約¥1800・・・・皆、新作で、安すぎ!

そして、アマゾンからは、エクストルーパー3ds版と世界樹の迷宮W{3ds}お一気に購買。トータル¥6500程。

          で計¥15000ほどの出費。

これで今月と来月ほしいソフトは、ほぼなくなった感じ。  どれもすぐにやりたいが、世界樹Wから少しずつあわてないでやるつもり。・・・・ドラゴンズドグマダークアリズンとバイオショックインフィニットがまだ購買してないが、4月25日以降になるのでもまだ余裕。

   インプレッションもそのうちするので、お待ちを。
posted by ヒ゜クサック at 09:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 次世代機戦線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月12日

428{両}・ファーストインプレッション

428 F.jpg
428が世間では名作なのだが、自分的に合うのかが不安で今まで、買いませんでしたが、しかし今回、2700円ほどで新作が買えたんで、恐る恐るやってみた。

  それで、買ってよかった〜〜〜!!と思った。   幾重にも重なる各キャラクターのザッピングによる物語手法が絶妙。4時間ほどずっと魅せられてました。

   役者や風景に見とれるのは、映画の数十倍という感じで、画面に釘付けは、ゲームだからだと思う。

   とにかく新鮮でこんなゲームがしたかったという欲求にどんぴしゃ。

   選択を誤るとやり直しだが、これが面白いのだ、こうすればこうなる、あーすれは・・・なるほど見たいな展開が幾重にも重なる醍醐味はやってみないとわからないだろうな。

  物語りもよくできていて、いろんな職種の人間がひとつの物語に集約されて行く過程がここち良い。

  ノベル風ゲームはここまで進化していたのかと驚かされるのだ。食わず嫌いは損するかも。
          位置情報ファースト総合評価点99点

   
posted by ヒ゜クサック at 12:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Puzzle retreat{iOS}・ファーストインプレッション

puzzle retreat F.jpg
近況でお知らせどおり、これは凄い名作パズルです。

         位置情報ファースト総合評価点99点
posted by ヒ゜クサック at 12:13| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PXSUC・ゲーム近況報告

game kinkyou.jpg
3月12日現在の近況報告です。

  とりあえずは、世界樹の迷宮W{3DS}を買いました。  これは海外評価の高さ{9点以上がほとんど}で、再認識と、いまだ5000円から値段が中古でも落ちていないということと、とにかくプレイヤーのほぼすべての評価が高いということに尽きる。

  マップ描きが楽しいらしいので、久々のダンジョンRPGのワクワクが迫ってきたという印象。

  全体のバランスがいいのも人気の安定につながっていそう。後数日以内でインプレッションお届けします。

  Puzzle retreatは、iPAD用で買った、久々超がつくiOSゲームの名作です。  ちょっと軽くが、4時間ほど釘付けの面白さには参った.   しかもステージが500位もあります。  とりあえずは85円で、200ステージほどを買ってます。

28面までクリアで、「えっ、そうするのか!」みたいな発想の転換を強いられる熟考形のパズルです。  解けたときの喜びは凄い。   肩も凝らない、知的な遊びという風情。自分的にはテトリス以来の衝撃です。

   これ以上説明無理。  手にとって驚け、としかいえない。

    Tomb Rader がシリーズナンバーワンの売り上げを達成したとか、評価も軒並み高得点ばかりで、驚き。  

   日本発売は4月25日だけれど、待てないかも・・・・・今夢中の、Crysis3をクリアしたら、すぐに海外発注してしまいそうです。

ドラゴンズドグマ・ダークアリズンも4月25日だが、早期予約しておきました、メイジのポーンの火炎魔法の強化版がもらえる特典に惹かれまして・・・・  このゲームは不思議な魅力というか吸引力あると思う。迷わず予約購買してしまうのは、そんな意味からだが。日本語吹き替えになったし。再び最強のポーンたちと強敵に挑むという感じで、アドレナリンが沸々と・・・・ポーンシステム良いよな〜。今回で更にこのシステムが完成されていて高評価につながりそうで期待してますカプコン。

  何かいいゲームが周辺でどんどん出てきてるので、他に何をかってしまうか、まだ未定にしておくほうが無難。無駄使いしないように財布の紐締めてます^^
posted by ヒ゜クサック at 12:10| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 次世代機戦線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Crysis3{両}・ファーストインプレッション

crysis3 F.jpg
安定の名作は1,2で確認済み。

迷うことなく、購買で、今日やってみる。    所要時間3時間くらいのところで、ファーストしてます。

          今回は、ノーマルでも戦闘が楽に感じた。

    というのも、初回特典のハンティングボー{↑画像}が、ステルス攻撃に最適なのが原因。

  これのおかげで、一人ずつを気づかれずにアサシンできるから敵の部隊戦力をすこしづつ削っていける。

  だから銃の音響で気づかれる心配がないのだ。 まさに、プレデターにでもなった雰囲気は、ここちいい。   戦闘というよりも、ハンティングに近い優越感を味わえるのだ。

    通常の武器だと、こう簡単にはいかないところもスイスイというのも、気抜けするんじゃないかと思えるが、むしろこういうのも優越感味わえていいかもと思わせるできばえになっているのは、作品の風格がそうさせている。



   戦闘が難度高くなくても、高くても面白いのがこの作品の名作である所以なんだと確認した。

  吸い込まれそうな映像美と巨大なスケールのステージは必見です。その中での、敵はエイリアンとセルという武装集団で三つ巴のバトルはこれから、ますます過激になって行くはず。   ハンティングボーだけでは容赦できない状況は必至。

         セカンドからはそんな緊迫舞台状況をお知らせするぞ!

           位置情報安定の、ファースト総合評価点98点

posted by ヒ゜クサック at 10:27| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月10日

Walking dead{TV vs game}・比較ファーストインプレッション

walking tv drama F.jpg
位置情報TVドラマ総合評価点90点
TVドラマのwalking deadも海外では、大人気だが、ゲームのほうは間違いなく名作中の名作になるでしょう。シーズン1は全5エピソードで、今、シーズン2が作られているそうです。Telltaleの開発者たち凄すぎ。ゲームの新しい形を作り上げた。
posted by ヒ゜クサック at 15:22| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月09日

Dead Space3 {両}・クリアインプレッション

dead3 clear.jpg
ついに、大作をクリア。最後ボス強かった〜〜!!

      約30時間かかってます。シリーズでは、最長のボリュームかも・・・。

それで、今回、アクションシューティングとしての難度が少し上がっているのが、海外評価に影響しているかも。雑魚戦でも、かなりゲームオーバーになる確率が高いのだ{ノーマルで}。

それさえ、気にならなければ、これは、シリーズ最高のできばえだと断言します。次世代機でできるすべての技術を投入した、というばかりの迫力とスケールをプレイ中ずっと感じてました。

また、敵を倒す時のグロさの表現は、日本では、規制かかるのも仕方ないかとも思える。が、敵は、化け物だしその辺は割り切り次第で、OKかと・・・

これほどの名作が日本でメジャーじゃないのが、表現方法の問題が影響しているのが残念。知る人ぞしるのみの名作かな・・・

主人公アイザックの行方は分からないまま終わったが、続編につながる含みもあったので、4を期待してるぞ。

    PS4あたりから、よりスケールアップした作品として登場してほしいな^^


              位置情報クリア総合評価点99点
posted by ヒ゜クサック at 10:16| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

The walikng dead2{PSN.XboxLive海外}・ファーストインプレッション

walking 2 F.jpg
ヤバイ面白すぎだろこれ!2のシナリオ展開秀逸!!!ドキドキがとまらないぞ
    
        所要時間3時間以内でクリアだったと思う。

あっという間に終わったが、中身の感動は深く充実してましたので、これがDLで400円位でも惜しいと思えない。シリーズ5まであるが、最後までもちろんやるつもりです。シリーズ4だけが7〜8点くらいですが、残りはすべて9点台という;快挙を成し遂げている名作です。 オムニバスで、シリーズごとにTVドラマのように完結してます。

2の内容は1より、ゾンビに重点がおかれないで、パニック状況の人間のやることのほうが怖いというところがテーマです。  プレイヤーが、最後まで正視できない人が出る可能性がある内容です。

シリーズ全般的には、次にどうなるのか、ドキドキと怖さとそれにタイミングアクションと謎解きとキャラの一瞬一瞬の表情や仕草が超魅力的なのが、どの作品にも言える凄いところです。

特にその中でもこの作品を最後までやりたいと思わせる最大の要因は、最後に上げた、人物の細やかな表現です。

  ゲームがTVドラマや映画を越えた瞬間があるといっても過言じゃないくらい、これは新たな発明です。


  衝撃ともいえるくらい、それほど魅了されるぞ、このゲームに、きっと!  日本発売はローカライズの都合でおそらくまだ出てないと思うが、これからの新しいゲームの形としてこの進化に出会えない日本のゲーマーがかわいそう。

  英語の言語障壁の厳しさがこの辺に重く日本人にのしかかってきてます。井戸の中の何とかにならないためにも、英語が大事なんだなと思えた。意味わからないと本当に名作ゲームでも面白く入り込めないからね・・・

    下手な日本語訳でもいいから、一人でも多くこのゲームを実体験してほしいと祈ってる。

       位置情報ファースト総合評価点99点
posted by ヒ゜クサック at 05:13| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月06日

DMC<デビルメイクライ>・クリアインプレッション

dmc clear.jpg
所要時間15時間32分で全20章クリア。

全20章、迫力とアクションの醍醐味を堪能させてもらった。  今回のダンテのイメージかなりいいですね。

最後のボス戦が、ムンドスでないのが以外。  ネタばれにならないように言いますが、19章がムンドスでした。  かなりの手ごわさでした。   アイテムをほぼ使い切ってしまったので勝てたのですが、デビルトリガーが勝敗を分かつ感じかな。   それと回避タイミングも重要でした。  ボスは両手と目そして口が順に弱点になって行きます。    回避しながらここを攻撃でHPじょじょに削って行く過程はボス戦の醍醐味ですよね。この定石攻略をしっかり堪能して、撃破した感動はかなりありました。

そしてその後、20章の最終ボス戦がすぐに始まるので、19章でアイテム使い果たしたままなので、どうしても勝てない状況に陥る。

このゲーム全章をどこでも再度やり直してアイテムを稼ぐことできるので、8章あたりで軽くデビルトリガーのみの回復薬を取ってきました。  それで強敵をついに撃破してエンディングを迎えました。

  いや〜〜最高のアクションゲームです。迫力のボス戦忘れないよ!ここまでやり遂げる海外開発者は侮れないです。ありがとうございます。Ninja Theoryのことこれからも、要チェックだ!!

           位置情報クリア総合評価点99点
posted by ヒ゜クサック at 08:36| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月05日

The walking dead {PSNとXboxLive=海外}・ファーストインプレッション

walking F.jpg
Telltaleという海外の開発者のゲームは名作{バックトゥーザフューチャーゲームや、モンキーアイランドといえばピンと来る人もいるはず}ばかりで、これが特に今、海外で、めちゃ人気あります。   今、5部作DL発売されているが、その中の第一弾。

   5部作ほとんどが、高評価なので、ついにやってみたが、表現力がいいですね。

  アドベンチャーアクションのような展開で、プレイヤーは謎を解きながらゾンビと戦って行く、その中で、窮地に陥った人間模様が見事に描かれているのだ。  まるで、映画のワンシーンを見るかのように人物の表情ひとつにも、気合入ってます。故、ストーリーにぐいぐい引かれて行く訳。

         これが異常なほどの人気の秘密だったんだ・・・・

  究極の災難にあったら人間同士どの様に変わっていくのかが、見事に描かれていて、コントローラーにも汗といった、熱中度を提供してくれます。そして、謎のセンスが、すばらしく、解法を見つけたときの手ごたえは、相当なものがあるので、その辺も知らせなければと、記事してます。

      5部作全部やってみるつもりです。

            位置情報ファースト総合評価点98点

  こんなに名作なのに、日本語版発売をなぜしないのだろうか、不思議でたまらない・・・

      

  
posted by ヒ゜クサック at 18:53| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DMC{両}・4thインプレッション

dmc 5th.jpg
最大の敵ムンドスに向かってひたすら進む中、18章前後からの環境の描きこみ{街そのものが崩壊して行く中、必死に逃げ延びる、ダンテたちの、アクロバットアクションのグレートさ}のスケールが凄すぎ、過去ここまでシリーズで表現できたDMCはなかったな!

  ここに、進化の姿をみて、ひたすら、プレイしながら、感動を隠せない状態が続く。

  ゲームプレイとしても楽しい{特にボス戦}が、PS3でここまで表現できるかの驚きも特筆せずにはおれない。ゲームの見せ方が明らか進化しているのだな、と納得できる出来具合は、秀逸をとおり超えて唖然!!

   アバターみたいにこのゲームを立体3Dでできたら、阿鼻叫喚の世界だろうなとも思えた・・・

  それほどスケールアップしてます。    技術力とセンスが調和して、プレイヤーも感動の渦といったところですね。ここまでできる、海外デベロッパーは侮れないよ!!!このゲームで言う限り、今負けてます、日本側・・・・

     そんなこんなで、位置情報4th総合評価点99点

      

posted by ヒ゜クサック at 18:30| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月03日

Dead Space3{両}・5thインプレション

dead3 5th.jpg
所要時間25時間ほどです。

     15章をクリアで、16章の中ほど。あと、4章クリアすれば終わりです。

  ボス戦もほぼクリアなのか、巨大ボスはその後まだ出てこないが、敵兵が、強力な武器装備で出てきます。  これとクリーチャーが三つ巴で、戦闘となるので、隠れて、敵兵とクリーチャーが消耗するのをまって、漁夫の利みたいな、戦闘パターンで攻めてみたりしてます。   

  また、16章あたりでは、広い雪原での、バトルなので、狭い部屋で、囲まれたりして、ゲームオーバーになることはないので比較的こちらのほうが楽かな・・と。しかしながら、敵兵のランチャーでの攻撃で、即死があるので、また違った緊張感が新たに追加。

  とにかくバトルが多いのが3の特徴です。  デッドスペース1では、恐怖演出7で、バトルが3くらいのイメージだったが、2ではそれが、恐怖6で、バトルが4で、3では、これの比率が、5対5くらいになってます。   アクションよりに偏ってきて、ちょうどバイオ4から5あたりのイメージチェンジで、賛否両論が海外で、評価されている。   原点に戻ってほしい派は、ちょっときつい評価{10点満点で7点}となっているのが見て取れます。

   が、しかし、PXSUCとしては、近作がもっとも完成度高い作品として、高評価します。

   好きな料理の大盛りを喜ばない人はいませんよね^^見たいな心境です。デッドスペース独特のバトルを堪能できる、これこそ至福。

              位置情報5th総合評価点99点
posted by ヒ゜クサック at 10:54| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ゲームインプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする